昨晩、世界タイトルを持っていらっしゃる?ボクシングのかたとお目にかかりました。
ある占いのかたに、今関西に行けば、ひどい目にあうからやめておきなさいと言われたそうです。
でも彼は、そんなの関係ないと思って、やってきたそうです。
たくさんの努力をされながら、現在があり、自分の人生が人に左右されたくないし、見返してやりたいという思いもあったとおっしゃっていました。
私は、気学を始めた当時を思いだしました。
小学生から、大の占い好きな私が、離婚三回、子供出来ず。と何度言われたことでしょうか!
まあ離婚三回、三回結婚できたら、いいか。
でも やはり甥や姪をあんなに可愛がってるし、子供がすべてではないけれど、やはりほしいなあと。
そんなこと言われても、絶対に変えたい、変えてみせると思い、必死に気学を勉強、吉方位に行き、デトックスにも負けず、やってきたなあと。
おかげさまで、一応今はまだ結婚一回目(笑)、1人娘がいます。
気学は、運命を決めつけるものでも、占いでもありません。
たくさんの選択肢が拡がります。
私もこうして今ブログを書いてることも信じられないことです。
運命は、自分で決めるものだと思います。
ただし、気学をするかしないかなんて本当に自由です。
みんな人生は、自分で決めて努力するしかないと。
昨晩も、ハイテンションで帰りました。
ある占いのかたに、今関西に行けば、ひどい目にあうからやめておきなさいと言われたそうです。
でも彼は、そんなの関係ないと思って、やってきたそうです。
たくさんの努力をされながら、現在があり、自分の人生が人に左右されたくないし、見返してやりたいという思いもあったとおっしゃっていました。
私は、気学を始めた当時を思いだしました。
小学生から、大の占い好きな私が、離婚三回、子供出来ず。と何度言われたことでしょうか!
まあ離婚三回、三回結婚できたら、いいか。
でも やはり甥や姪をあんなに可愛がってるし、子供がすべてではないけれど、やはりほしいなあと。
そんなこと言われても、絶対に変えたい、変えてみせると思い、必死に気学を勉強、吉方位に行き、デトックスにも負けず、やってきたなあと。
おかげさまで、一応今はまだ結婚一回目(笑)、1人娘がいます。
気学は、運命を決めつけるものでも、占いでもありません。
たくさんの選択肢が拡がります。
私もこうして今ブログを書いてることも信じられないことです。
運命は、自分で決めるものだと思います。
ただし、気学をするかしないかなんて本当に自由です。
みんな人生は、自分で決めて努力するしかないと。
昨晩も、ハイテンションで帰りました。
養老渓谷で、秋の味覚狩りを娘と一緒にしたかったので、
探したのですが、
先月だったわと言われ、それでもあきらめず、
探していましたが、灯台もとくらしで、
目の前に看板が!
だめもとで、行ってみたら、少しだけならありますよーーーと。
二人で喜んでビニールハウスに入り、まずがピオーネをむしゃみしゃいただきました。
老夫婦と話が弾み、ついつい長話。
息子さんがいらっしゃるのですが、関西に転勤でしばらく会っていなくて、、、と
寂しそうでしたが、娘としきりにお話されていました。
横浜にお住まいだったそうですが、定年後、勝浦にお住まいで、
養老渓谷でぶどうを栽培されているらしいです。
私は両親と近くに住んでいると話したら、うらやましいわーーーーと何度も
おっしゃっていました。
娘とお孫さんがいっしょの年齢で感激されていました。
ぶどうをばしばし切り、たくさんお土産にしました。
帰り際、来年のブルーベリー狩りを約束しつつ、
さみしいわーと涙ぐんで手を振ってくれていました。
なぜか私も泣きそうになりました。
娘も楽しかったのか、夜ぶどうの絵を描いていました。
ほんの小一時間の出来事でしたが、そちらでのピオーネの味は、
忘れられない味になりました。
今月の養老渓谷は娘とふたりきりの旅だったのですが、非常に濃い時間だったように思えました。
いつまでも老夫婦が、健康でぶどうを作られていることを心より願いました。
いつも読んで頂き、応援ありがとうございます。
ワンクリック宜しくお願いします。

探したのですが、
先月だったわと言われ、それでもあきらめず、
探していましたが、灯台もとくらしで、
目の前に看板が!
だめもとで、行ってみたら、少しだけならありますよーーーと。
二人で喜んでビニールハウスに入り、まずがピオーネをむしゃみしゃいただきました。
老夫婦と話が弾み、ついつい長話。
息子さんがいらっしゃるのですが、関西に転勤でしばらく会っていなくて、、、と
寂しそうでしたが、娘としきりにお話されていました。
横浜にお住まいだったそうですが、定年後、勝浦にお住まいで、
養老渓谷でぶどうを栽培されているらしいです。
私は両親と近くに住んでいると話したら、うらやましいわーーーーと何度も
おっしゃっていました。
娘とお孫さんがいっしょの年齢で感激されていました。
ぶどうをばしばし切り、たくさんお土産にしました。
帰り際、来年のブルーベリー狩りを約束しつつ、
さみしいわーと涙ぐんで手を振ってくれていました。
なぜか私も泣きそうになりました。
娘も楽しかったのか、夜ぶどうの絵を描いていました。
ほんの小一時間の出来事でしたが、そちらでのピオーネの味は、
忘れられない味になりました。
今月の養老渓谷は娘とふたりきりの旅だったのですが、非常に濃い時間だったように思えました。
いつまでも老夫婦が、健康でぶどうを作られていることを心より願いました。
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