“気学”を通して、リズムを知る 自分を知る 回りを知る
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実践アプローチ メンタル編Part3
  ~心にひっかるもの~
 体内における 気と血と水(気血水)は常にうまく循環してかないと物事がうまく運ばなかったり、体調不良になります。
 気の循環をさまたげているもの。
 ストレスと呼ばれたりします。
ストレスや問題はすぐに解決すれば良い!
でもなかなか自分一人ではできないこともたくさんありますよね。
対人関係になるとすぐに解決できるものでもないですよね。
 前回書きましたように、相手のリズムを理解するのもまず大切です。
でも相手の不足を言い、欠点をあげて相手が変わるなんて絶対にあり得ませんよね。
人に求めるよりまず自分から。
相手を変えようと思う前にまず自分がどんなに変われるか?
本当に仲良く調和していきたいのなら、まず自分が変わること。
吉方位に行ったり、意識して自分を変えてみる。
自分は変わる必要ないと思っていれば、もちろん相手も変わる必要がないと思っています。
共鳴の法則です。
自分がすごくイケてたら(笑)出会う人ももちろんイケてますよね。
18歳まで、もしくは親の庇護のもとにいる間は、棚からぼた餅はあるかもしれませんが、
少なくても自分ひとりで生きていく場合は棚ぼたはありません、
種をまかなければ咲かないように、結果はでませんよね。
でも逆にたくさん種をまけばまくほど、たくさん花は咲きますね。
人生にたくさんの花を咲かせて生きていきたいですね。
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