“気学”を通して、リズムを知る 自分を知る 回りを知る
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人生の明暗
先日は、マイケル(友達じゃないけど)について、書かせていただきましたが、またまたどこかの国の大富豪に訴えられていましたね。
小室哲哉さんのリズムと一緒だなと思いました。残念ですが。

そしてマイケル好きな友達が、こっそり教えてくれました。
マドンナもマイケルと同じ1958年8月って知ってた?(めちゃくちゃ得意気(笑))
同じリズムなのにこの違い。もちろんなにもかもが一緒というわけではなく、リズムが一緒というだけですが。
でも最近はツアーで大成功してる一方、離婚されましたね。
人間関係のトラブル、離婚訴訟問題は、マドンナでもあるようですが。
でもやはり世界のマドンナ。マイケルのようにネバーランドから出ず、いつまでもなんたか昔風の感じとはかけ離れ、50歳になっても時代の最先端。 常に新しいアンテナをはり、ストイックに心身を鍛えている並々ならぬ努力の人といえますね。 リズムを知り、常に自分道を極めて、追求していかないと落ちるのもあっという間です。 気学は大難は小難になります。禍転じて福となす。 マイケルとマドンナを例にあげましたが、わかりやすい人生の明暗なような気がします。
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