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虹を見る

虹ってしょっちゅう見れませんよね?

吉方位に行くとよく虹が見れます。
その土地と共鳴しているということ。

虹はとても高波動とも言われています。

先日虹を電車で見たときはとってもうれしかったです。(その後にお会いさせていただいたかたが大物だったからというのもあったと思いますが)


虹は偶然の産物です。

虹を調べてみると

虹(にじ、霓)とは赤から紫までの光のスペクトルが並んだ円弧状の光である。気象現象の中でも大気光学現象に含まれる。

太陽の光が空気中の水滴によって屈折、反射されるときに、水滴がプリズムの役割をするため、光が分解されて複数色(日本では七色とされる)の帯に見える

とありました。
やはり太陽と密接な関係にあるんだなと思いました。またとっても興味深かったのが、虹にまつわる神話が多いということです。


北欧神話では虹は天上の神界に通ずる橋とみなされた。これをビフレスト(Bifrost)と呼ぶ。

ブリヤート人のシャーマニズムでは虹は魂が天に昇る道であると考えられた。

日本神話ではイザナギとイザナミが虹を渡って下界に来たとされる。

ガボン南部では人類の先祖は虹を通ってきたという俗信がある。

オーストラリアでは虹は天地に住み水をもたらす神の蛇であるとみなされた。

インドでは虹はインドラ神が雷の矢を放つ弓であるとみなされた。

旧約聖書ではノアの大洪水によって世界が滅亡したのちに現れたことから虹は神の証とみなされた。


ただ単純に虹を見れたことで喜んでいたのですが、このような意味があったんだなと。


10年前に南西大吉方位、モーリシャスに行きました。
そのときに見た虹はいくつもの虹がまたがり、ほんの一瞬でしたが、とても感動したことを思い出しました。

その後、実家の仕事でおもいがけない評価を得ました(笑)

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