“気学”を通して、リズムを知る 自分を知る 回りを知る
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吉方位の算出法(藤原紀香さん編)
吉方位の見方は、気学でも流派がいろいろあり、怖いことですが、実践の仕方もさまざまです。

あくまでも私が実践している気学は、年盤、月盤ともにグッドでなければ、遠距離海外には吉方位としては、行けません。

月がよければ、遠距離OKの考え方は、私的には、危険と思います。

たとえば、先日離婚された藤原紀香さんですが、結婚されたその年盤で、アフリカに新婚旅行行かれてました。

私と姉は、やばいよな!!!と思っていました。

もって4年、早けりゃ2年。なぜならその年最悪の南西に行ってしまってたんです。

南西を悪方位で行くと、家庭運がきびしくなるからです。

そしてお互い被害者意識をもちながらの離婚だったのでは???と思います。

ただ単なる方位だけでもなく、そのときにそこに行くタイミング。

また結婚したときのタイミング。そこを選ぶ感覚。

そのあたりも大切かなと。

そして結婚もタイミングというなら、紀香さんにとっては、結婚のタイミングは良かったかもしれませんが、陣内さんのほうは、もう少し後のほうが良かったかなと。ばりばり亭主関白のかたなのに格差婚と呼ばれ、プライドもずたずただっただろうなと。結果お互いが傷つけあうことに。

夫婦は、エネルギーの分配だといつも思うのです。
分配しあうからこそ、一方だけがよくてもお互いによくなるようにもっていかないと。
もちろん夫婦だけでなく、すべてにおいての相乗効果は必要です。
ただ戸籍をともにした夫婦は運命共同体なので。

結婚とは奥が深いです。
意味を感じつつ、ひとつの家庭を運営するそれぞれの役割を果たしながら、過ごしていかない
といけませんね。厳しいときもあるけど。(笑)

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